
以前厳しい経済環境が続いている中でも、成長をしている企業はあります。
成長をしている企業は、市場のニーズにうまくマッチした商品・サービスを提供するだけではなく、そこで働く社員自体がいきいきと働いています。
社員のモチベーションを高め、やる気と能力を引き出すためには、企業内に「現場の学び」を促す風土が醸成されています。
このセミナーは、「現場の学び」に着目した内容となっています。
第1部では採用と育成が重要な経営課題であるということを経営者自らが理解し、全社員で共有していただきたいと思っています。
第2部では、「現場の学び」を測る診断ツール“WPL”のご紹介と、診断結果の見方、活かし方をお伝えしたいと思っています。
こちらのセミナーにお申し込みいただけると、WPLの事前診断(5名分)が受検でき、御社の「現場の学び」の醸成度の傾向が見える化できます。
ぜひ、この機会に御社の「現場の学び」度を測定し、今後スタートする人材採用・育成にお役立て頂ければと思います。
| 対象 |
経営者、部長、人事部門責任者 等 |
| 開催日 |
2009年9月2日(水) |
| 時間 |
13:30~17:00 |
| 会場 |
ひめぎんホール(県民文化会館) 第5会議室 |
| 参加費 |
税抜10,000円(税込10,500円) |
講師
株式会社ダイヤモンド社 人材開発事業部 副部長
間杉 俊彦
略歴
61年東京生まれ。86年ダイヤモンド社に入社し、週刊ダイヤモンド記者として流通、化学・医薬品、家電、運輸、サービス等の各業界を担当。同誌副編集長を経て06年より現職。内定フォロー・ツール『フレッシャーズ・コース』、若手人材の育成ツール『ザ・ファースト・ステップ「一人前の仕事力」』等の編集を担当。著書に『だから若手が辞めていく』(07年ダイヤモンド社刊。ダイヤモンド社編)がある。現在、ダイヤモンドオンラインで『適度なかまい方マニュアル』を連載中。
講師
株式会社ダイヤモンド社 人材開発事業部 部長
永田 正樹
内容
第1部
~今だからこそ、考えたい~
社員がいきいきとガンバる企業の採用&育成とは
株式会社ダイヤモンド社 人財開発事業部 副部長 間杉 俊彦
第2部
「現場の学び」はどのようにして測るのか ~WPL※のご紹介と解説~
株式会社ダイヤモンド社 人財開発事業部 部長 永田 正樹
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