総合能力診断システム DATAシリーズ 効率的な採用を実現する画期的ツール
■態度能力と知的能力の両面を診断 企業社会で最も必要とされるパーソナリティ特性である態度能力(対人関係処理能力+意欲)に加えて、知的能力も診断できるため、受験者の能力を総合的に判定できます。 ■仕事を成し遂げるための『知的ポテンシャル』を診断 知的能力検査は、単純な知識ではなく、本当の意味での「考える力」(Pure Intelligence)を判定するために、比較的難易度の高い質問で構成されています。 ■受験者の適性職務を明確に判定 営業系、総務人事系、技術・研究開発系など9つの職種と、リーダーへの適性を3段階で判定します。 ■マトリクス診断で将来の実績を予測 「知的能力」と「態度能力の意欲的側面」を重視したマトリクス診断によって、入社後に期待できる仕事の成果を9段階で予測します。 ■効果的な『面接での質問例』 面接での参考質問例の表示により、受験者のパーソナリティーについて面接官の方々が共通の認識をもつことができますので、客観的な視点から面接が可能となります。